こんにちは!惣助の廣井です。
いよいよブックレポートも14回目となりました。
2026年も引き続き、本から沢山の学びと気づきを得ていきたいと思います🍂

タイトル:生産性―マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの
著者:伊賀 泰代
出版社:ダイヤモンド社
発売日:2016/11/26
URL:https://www.amazon.co.jp/生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの-伊賀-泰代/dp/4478101574?tag=googhydr-22&source=dsa&hvcampaign=books&gad_source=1
それでは本書を通じて得た3つの気づきを紹介します。
本書では、生産性とは単に多くの時間や工数をかけることではなく、
「成果(アウトプット)」を生み出せているかどうかで捉えるべきだと述べられています。