こんにちは!惣助の廣井です。

いよいよブックレポートも13回目となりました。

そして今年もあと1ヶ月で終わりますね、早い…⛄️

お正月は犬を連れて地元に帰省するのが楽しみです🐕


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タイトル:ビジョナリーカンパニーZERO

著者:ジム・コリンズ(Jim Collins),ビル・ラジアー(Bill Lazier)

出版社:日経BP

発売日:2021/8/19

URL:https://www.amazon.co.jp/ビジョナリー・カンパニーZERO-ゼロから事業を生み出し、偉大で永続的な企業になる-ジム・コリンズ/dp/4296000322


今回は先月に続き、『ビジョナリー・カンパニーZERO』の後半を読み進めてきました。 以下では、その中で特に印象に残った2つの学びをご紹介します。

💡1. 「どこで生まれたアイデアでも受け入れる力」がイノベーションの起点になる

第8章で書かれていた「イノベーティブな企業になるために必要な要素」のひとつが、

“どこで生まれたアイデアでも受け入れる力” という視点でした。